光のお父さん2・3話 簡潔感想

第Ⅱ話 光のお父さんが姿を消した

お父さんがFF14を辞めてしまった!?
理由がなんと・・「雪国で自分だけ半そでで恥ずかしい。」

マイディーさんがここレベル7で来れる場所じゃないんだけど・・って言ってましたが
グリダニアからだと北部森林の隣がもうクルザスだから、ぶらーっとしてたらクルザス。
みたいな感じで割と似たような人多かったんじゃないかな・・

またもピンチを息子に救ってもらうもチャットで「あああ」としか喋らないお父さん・・w

キーボードが壊れていてこんなことに(
新しいキーボードを買ってくるまではエモートアクションで会話をしよう!と提案しますw

が 現実的にエモートだけで会話は・・無理ですよ・・えぇ・・・
ソフトウェアキーボードを使うまではいかないにしても、挨拶の定型文とか用意されてるので
本来であればそっちに誘導するべきですね(マジレス

第Ⅲ話 光のお父さんにゲームオーバーはなかった

お父さん、オープニング前から死亡。
イフリートはまぁ・・それほどでもないと思いますが。
リアルタイムでベータテストからプレイしてた人間でも最初の蛮神の苦戦はガルーダでしt

さっそく教わったエモートを連打してるお父さんかわいすぎる。

3話は主人公がリアルの仕事がうまくいかない→ゲーム内の父の言葉から勇気づけられる→
無事仕事もうまくいきました!みたいな流れだったので
1話、2話と比べると割りとリアルパート比率多目でしたね。

しかしまったく知識のない野球について1日、2日の付け焼刃で得た知識で選手のモノマネ習得
とかまずありえないし、何よりそこまで接待を美徳としている演出はどうなんだと思ったり。

この辺りのリアル話はドラマ化にあたって作られたオリジナルなので仕方ないんでしょうけど。

次回予告のコントローラー取り上げられて悲しそうなお父さんに吹いたので来週が楽しみです。

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