光のお父さん 最終回

書こうと思いつつキャプがだるくて溜まってましたこんにちは。
5~7話ざっくりと。。

お父さんにFCメンバーとして仕事を辞めた理由をさぐるマイディさん。
ついに病気を理由に会社を辞めたことを知る。

この辺りはリアルの話とうまくマッチしてたなぁと・・

 

ついに「新生」の正念場、ガルーダに辿り着き・・・
ギミックについても触れちゃってたので未プレイ勢でこれからの人にはちょっとネタバレに
なってしまってましたね。(ここが無印のキモでもあるので全員初見だと楽しいのですが。)

攻略本で予習してるお父さんの付箋すごい。

そして えっ もうラストダンジョン?
飛びすぎじゃね!?と思いつつ・・・尺の都合ですね、えぇ。。
会社からノートPCでログインするシーンは、
「こんな感じで出先からも出来ますよ」アピールに見えてしまった私は心が汚れている。

そしてエンドコンテンツ、当時最強の敵ツインタニア戦。
マイディさんがツイスター食らいまくってて
「手伝いがツイスター食らってたらクリアできるわけないやん・・・w」
ってなった人、たくさんいるでしょうね(
しかも当時のPT構成ならタンクはナ2じゃないと恐らくムリゲーだったハズ。

2週間も倒せずに停滞している、なんて言ってましたけどこのボスは当時2週間どころではなく
世界で最初に倒したグループ(アメリカの攻略部隊でした)ですら2ヶ月くらいかかっていたハズで
もちろん一度クリア出来た攻略情報が広まってからは難度は下がるのですが
それでもそれなりのチームワークとプレイヤースキルがないとまずクリア不可能なコンテンツでした。

自分のFCもダイブボムでやられ、ツイスターでやられでガチで挑むようになってからクリアできるまで1ヶ月くらいかかったと思います。。
その分、クリア出来たときの達成感はすごかった・・・そんな当時を思い出しました。
(のちに侵攻のネールのカータライズを見てタニアちゃんなんてぬるかったんや、ってなるんですけど。)

ドラマの演出としてお父さんがリミットブレイクで倒したことになってましたが、
弓のLBはパーティーメンバーの回復技なので実際は以下略。

ゲーム内で「お父さん」と呼ぶ告白シーン。笑ってしまった。


最後は仲良くふたりでFF14をプレイする形で終了。
それにしてもまさか7話で終了とは・・もっと続いて欲しかった。。

光のぴぃさん、でぃさんを最終回視聴後に全て一気に読みましたが、製作陣の苦労が・・
マイディさん達をはじめじょびの方々も実際のアクターがただ操作してる時には気にしないような
「キャラの止め」の動作とか苦労話が満載で本当に大変だったんだなぁ・・と。
ブログを読んだ後では解像度が荒いとか文句なんて言えないです。マジで。

マイディさん・スタッフの方々、本当にお疲れ様でした。そして有難う御座いました。

ついでといっては何ですが、よしPのコメントと神対応をみて、
あぁFF14を応援していてよかったなぁとつくづく。
初期ほどがっつりプレイとはいかないにしても、これからもまだまだエオルゼアを楽しませてもらいます!

久々にFCの新メンバー募集したい、そんな気持ちになりました。

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